「社風が暗い、この業界は儲からないと思っている、
自主的な社員が育たないと悩む、」企業担当者様へ
   
   
   

   「何故、会社が暗いのか?」、「暗いから、儲からないのか?」、「自主的社員が少ないから、駄目なのか?」
   さて、この答えは何でしょうか?
それは、どこかの段階で思い切った「決断」が出来なかった(現状もそれを継続している)、です。

   経営者が、企業幹部が、思い切って「捨てる勇気がもてなかった」とも言い換えることができます。では、何を捨てる必要があるのでしょうか?

   「今までの自社主導の、モノの考え方」です。

   どの企業にも「企業理念」というものは存在します。中小零細企業でも、無い会社を探すのが難しいほどです。どの企業にも、「お客様満足の追求」とか、「顧客第一主義」とか、「社員満足の追求」とは「関係者の幸せの追求」とか、必ず記載されています。

   内外の超優良企業を研究しても、どの企業にも共通する「理念」があります。 それは、“本気で社員の幸せを後押ししている”、ということです。

   要は、「社員(従業員)第一主義」を、真剣に追求しているのです。
   会社から与えられたモノがあふれ出し、それがお客様のサービスや、製品開発に流れ込むというのが、正しい企業のある姿だと我々も考えています。


   しかし、中小零細企業に社員に与えるべき「給料」がふんだんにある分けではありません。 では、何を社員に与えることで、社員の幸せを追求してゆくことが、今できる一番の選択でしょうか?


   それは、今の昔も変わりません・・・
「教育」です。

   それも、「売る技術」や「テレアポの仕方」や、「企画立案のノウハウ」といったテクニック系で意味がありません。

   もっと根本的に、もっと長期的に社員の未来を考え、それが企業の成長ともリンクする「教育」ではなくては、意味がありません。それは、何をすることでしょうか?

   「仕事の目的は何か?」、「生きる目的は何か?」を社員に問いかけることです。
「Book deベンチマーキングDVD」は、そんな人ひとりの「人生」を根底から変える「真実の瞬間」をイメージして、真剣に取り組んでいる唯一の「企業研修プログラム」です。


   社風が暗く、企業業績がかんばしくなく、自主的な社員が育たないと悩む企業担当者様は、是非「Book deベンチマーキングDVD」を参考にされてはいかがでしょうか?
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